田辺三菱製薬Medical View Point 医療関係者向け情報

印刷

会員ログイン ID password

※パスワードを忘れた方はこちら

まだ会員でない方 新規会員登録

医療関係者HOME > 研修医・指導医情報 > 後期研修医受け入れ先病院ナビ

後期研修医受け入れ先病院ナビ後期研修医受け入れ先病院ナビTOPへ

1つ前のページに戻る
 
北海道東北信越・北陸関東中部近畿四国中国/九州・沖縄

 広島大学病院

前ページ 1  2  3   
【泌尿器科研修コース】
<概要>  本プログラムは、2年間の卒後臨床研修を終了して泌尿器科医をめざす医師を対象としており、広島大学およびその教育関連施設における計4年間の専門医教育の具体的内容を定めたものである。本プログラムの最終年度には、日本泌尿器科学会が認定する泌尿器科専門医の資格が得られるようにプログラムを運営する。
 
<構成病院郡一覧>
  県立広島病院、安佐市民病院、JR広島鉄道病院、中電病院、マツダ病院、たかの橋中央病院、梶川病院、JA広島総合病院、広島西医療センター、東広島医療センター、県立リハビリテーションセンター、呉医療センター、中国労災病院、市立三次中央病院、庄原赤十字病院、尾道総合病院、福山医療センター、小畠病院、松山赤十字病院、北九州総合病院、中津第一病院、公立みつぎ総合病院
 
<研修期間>
   後期研修期間4年間。後期研修プログラムとして1~2年(およそ2年)おきに大学病院を除く上記参加病院を原則2箇所研修する。
 
<取得できる専門医・認定医>
  日本泌尿器科学会専門医、内視鏡外科学会および日本エンドウロロジー&ESWL学会泌尿器腹腔鏡技術認定医、日本がん治療認定機構がん治療認定医、日本小児泌尿器科学会専門医、日本性機能学会専門医、日本内分泌外科学会専門医、インフェクションコントロールドクター認定医、日本化学療法学会抗菌薬臨床試験指導医

詳細についてはHPをご覧ください。
http://home.hiroshima-u.ac.jp/urology/
 
【眼科研修コース】
<概要> 1~2年目:
スーパーローテーション
3年目:
大学病院で研修(研修医)には担当指導医がつき、指導を行なう。
4年目:
関連病院で研修(眼科常勤医が2名以上いる総合病院で研修)または大学院への進学の可能
5年目:
関連病院で研修(市外小規模病院)
6年目:
大学に帰局、関連病院で臨床研修、一部は大学院進学(3年目以降でも大学院入学のルートあり)
7年目:
大学に帰局、眼科専門医試験受験、以降随時希望により大学院進学(大学病院スタッフとして臨床あるいは基礎研究に従事)
 
<構成病院郡一覧>
  県立広島病院、広島赤十字病院、安佐市民病院、中電病院、広島総合病院、福島生協病院、広島記念病院、マツダ病院、広島鉄道病院、光輝病院、周東総合病院、済生会呉病院、福山医療センター、中国労災病院、北九州総合病院、吉島病院、府中総合病院、みつぎ総合病院、尾道総合病院、因島医師会、庄原赤十字病院、三次市民病院、東広島医療センター、吉田総合病院、加計町立病院、千代田中央病院、雄鹿原病院、豊平国保病院、国立大竹病院、済生会広島病院、土谷総合病院、放射線影響研、原爆センター、共立病院、県立瀬戸田病院、三原赤十字病院、神石三和病院、錦中央病院、青木病院、白川病院、高陽ニュータウン病院、広島三菱病院、県立リハセンター、県立安芸津病院
 
<研修期間>
  1~2年目:
スーパーローテーション
3年目:
大学病院で研修(研修医には担当指導医がつき、指導を行なう。)
4年目:
関連病院で研修(眼科常勤医が2名以上いる総合病院で研修)または大学院への進学の可能
5年目:
関連病院で研修(市外小規模病院)
6年目以降:
大学に帰局、関連病院で臨床研修(大学病院スタッフとして臨床または基礎研究に従事)
 
<取得できる専門医・認定医>
  日本眼科学会専門医

詳細についてはHPをご覧ください。
http://home.hiroshima-u.ac.jp/ganka/
 
【耳鼻咽喉科・頭頸部外科研修コース】
<概要>  耳鼻咽喉科・頭頸部外科の幅広い知識、練磨された技能を備えた専門医を養成する。
1)耳鼻咽喉科・頭頸部外科について、診断、治療ならびに手術手技を修練する。
2)大学病院、関連研修病院をローテイトし、耳鼻咽喉科・頭頸部外科の病態について幅広い知識を習得し併せて治療ならびに手術手技を修練する。
 
<構成病院郡一覧>
  県立広島病院、安佐市民病院、広島赤十字原爆病院、JA広島総合病院、福島生協病院、広島共立病院、広島三菱病院、マツダ病院、土谷総合病院、国立病院機構呉医療センター・中国がんセンター、国家公務員等共済組合連合会呉共済病院、福祉事業団中国労災病院、市立三次中央病院、JA吉田総合病院、JA尾道総合病院、みつぎ総合病院、国立病院機構東広島医療センター、JA府中総合病院
 
<研修期間>
  第一期:大学病院における研修(1年:卒後3年目)
耳鼻咽喉科・頭頸部外科に入局後、1年間で耳鼻咽喉科一般の必要最低限の基礎的なトレーニングを終了し、併せて上気道の管理・確保も可能となるようトレーニングする。耳鼻咽喉科・頭頸部外科医として必要な臨床研修を行う。

第二期:研修協力病院における研修(2年:卒後4から5年目)
研修協力病院(関連病院の中の)において、共通プログラムに基づき耳鼻咽喉科・頭頸部外科の研修を継続する。

第三期:大学病院における研修(2年:卒後6から8年目)
原則として、研修協力病院より大学に戻り、耳鼻咽喉科・頭頸部外科病棟、外来において、今まで習得した知識、技術を精錬するとともに、初期研修医、学生の指導にあたる。卒後6年の研修終了後には日本耳鼻咽喉科学会専門医受験資格を習得する。また、この時期から各専門研究グループに入り、その専門知識の習得と研究を行い、学位論文に対応する研究論文を作成する。
 
<取得できる専門医・認定医>
  耳鼻咽喉科専門医(日本耳鼻咽喉科学会)、気管食道科学会認定医(日本気管食道科学会)、頭頸部がん専門医・指導医(日本頭頸部外科学会)、日本内分泌・甲状腺外科学会専門医(日本甲状腺外科学会)、日本アレルギー学会認定医(日本アレルギー学会)、日本めまい平衡学会専門医(日本めまい平衡学会)、補聴器適合判定医(日本耳鼻咽喉科学会)

詳細についてはHPをご覧ください。
http://home.hiroshima-u.ac.jp/jibika/
 
【放射線診療科研修コース】
<概要>  放射線診療科は放射線治療科、放射線診断科の二部門よりなります。

(放射線治療科)
幅広い疾患にわたって外来患者と入院患者の診療を行うことで、臨床腫瘍学の基礎を理解し、放射線療法、化学療法、手術療法を主体とした現在の癌治療の体系を熟知する。放射線治療の適応の判断と治療計画を行う能力を身につける。

(放射線診断科)
CT、MRI、RIの読影に必須となる断層解剖を理解する。画像診断モダリティの特徴を理解し、患者に応じて最適なモダリティを選択して検査方法を決定することができるようにする。基本的な病的所見の抽出、読影レポートの作成法を習熟する。また血管系・非血管系IVRの様々な手技を習得し、適応を学びつつ、患者の病態・状況に応じ臨機応変な対応ができるようにする。
 
<構成病院郡一覧>
  広島市立広島市民病院、広島市立安佐市民病院、広島赤十字原爆病院、JA広島総合病院、JA尾道総合病院、中国労災病院、呉医療センター、中電病院、JR鉄道病院、呉市医師会病院、東広島医療センター、土谷総合病院
 
<研修期間>
   原則的に1年間は広島大学病院において研修を行い、その後、上記関連病院において数年間研修する。
 
<取得できる専門医・認定医>
  放射線科専門医(日本医学放射線学会)、日本放射線腫瘍学会認定医、IVR専門医、乳癌学会認定医、日本がん治療認定医など

詳細についてはHPをご覧ください。
http://home.hiroshima-u.ac.jp/housya/
 
【産科婦人科研修コース】
<概要>  産婦人科の進歩に応じ、広い知識、練磨された技能、高い倫理性を備えた産婦人科医を養成する。

1)産科学、婦人科学について、診断、治療の技術、管理方法を修練する。
2)大学病院、関連研修病院をローテイトし、周産期の診断と管理、分娩・産科手術の実際を修練し、女性の生理、婦人科疾患の病態について幅広い知識を習得する。
3)希望者(初期研修でローテイトしていない者は)はNICUをローテイトし、NICUにおける未熟児を含む新生児管理についての知識と技術を習得する。
 
<構成病院郡一覧>
  県立広島病院、国立呉医療センター、広島総合病院、安佐市民病院、尾道総合病院、中電病院
 
<研修期間>
  第一期:大学病院および研修協力病院における研修(1年:卒後3年目)
産婦人科に入局後、1年間で必要最低限の基礎的なトレーニングを終了し、産婦人科医として必要な臨床研修を行う。

第二期:研修協力病院における研修(2年:卒後4から5年目)
研修協力病院(関連病院の中の)において、共通プログラムに基づき産婦人科の研修を継続する。
第二期研修後(研修開始5年終了後)には日本産科婦人科学会専門医受験資格を習得する。

第三期:大学病院における研修(2年:卒後6から8年目)
研修協力病院より大学に戻り、産婦人科病棟、産婦人科外来において、今まで習得した知識、技術を精錬するとともに、初期研修医、学生の指導にあたる。また、この時期から各専門研究グループに入り、その専門知識の習得と研究を行い、学位論文に対応する研究論文を作成する。
 
<取得できる専門医・認定医>
  日本産科婦人科学会(専門医)、日本周産期・新生児学会(周産期母体・胎児専門医)、日本婦人科腫瘍学会(専門医)、日本臨床細胞学会(専門医)、日本生殖医学会(専門医)、日本人類遺伝学会・日本遺伝カウンセリング学会(臨床遺伝専門医)、日本産婦人科内視鏡学会(技術指導医)

詳細についてはHPをご覧ください。
http://home.hiroshima-u.ac.jp/sanfu/
 
【麻酔・蘇生・救急・集中治療研修コース】
<概要>  この研修期間中に、偏らない麻酔管理症例、ペインクリニックの基礎、蘇生法、救急・集中治療全般について研修し、将来日本麻酔科学会認定麻酔科専門医になるための資格取得に必要な臨床的基礎事項と研究手法の修得を目的とする。
 大学病院に於いては一般外科手術の麻酔管理、小児、脳神経外科、心臓血管外科をはじめとして偏らない麻酔管理の研修が当面の目標である。また急性期・慢性期疼痛管理、集中治療も研修する。その後さらに関連施設でペインクリニックの基礎、蘇生法、救急・集中治療全般について研修する機会を設ける。大学病院で研修した後、学術研究に特に興味を持つ場合は大学院進学をすすめる。
 
<構成病院郡一覧>
  県立広島病院、県立広島病院、広島市立安佐市民病院、中国労災病院、広島赤十字・原爆病院、広島市立舟入病院、・国立病院機構東広島医療センター、国立病院機構呉医療センター、JA広島総合病院、JA尾道総合病院、土谷総合病院、北九州総合病院、マツダ病院、JR広島鉄道病院、JA吉田総合病院
 
<研修期間>
  後期研修期間は5年間。
偏りのない症例内容と症例数のある関連病院の中から基本的に2つの病院を各2年間で研修してもらい、5年間の中で1年間は大学病院で研修する。
 
<取得できる専門医・認定医>
  麻酔科標榜医、日本麻酔科学会認定麻酔科認定医・麻酔科専門医・麻酔科指導医、日本ペインクリニック学会専門医、日本救急医学会認定医・専門医、日本集中治療医学会専門医、等

詳細についてはHPをご覧ください。
http://home.hiroshima-u.ac.jp/anesth/
 
【血液内科研修コース】
<概要>  研修では、
(1)血液悪性腫瘍:急性白血病、慢性白血病、骨髄異形成症候群、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫等
(2)自己免疫性血液疾患(再生不良性貧血、特発性血小板減少性紫斑病、溶血性貧血等)
(3)出血凝固異常疾患:血友病等
(4)免疫不全疾患:HIV感染症
(5)各種貧血疾患などの診断と治療
に関わる。診断に関しては、表面抗原解析、遺伝子解析、特殊染色血液標本、画像診断等を駆使し診断確定を行う。治療は抗がん剤による化学療法、分子標的療法、造血幹細胞移植療法、免疫抑制療法、凝固因子補充療法、抗ウイルス療法などを行う。血液疾患は全身的ケアを必要とし、幅広い知識と経験の習得が可能である。固型腫瘍に関する上記治療法を研修する機会もある。
 
<構成病院郡一覧>
  広島赤十字原爆病院、広島市立安佐市民病院、広島市立広島市民病院、独立行政法人国立病院機構広島西医療センター、独立行政法人国立病院機構呉医療センター・中国がんセンター、広島市立舟入病院
 
<研修期間>
  研修期間4年。
専門医育成プログラムとして上記病院あるいは大学病院で研修する。
 
<取得できる専門医・認定医>
  日本内科学会(認定医・総合内科専門医)、日本血液学会(専門医)、臨床腫瘍学会(専門医)、輸血・細胞治療学会(専門医)、感染制御医

詳細についてはHPをご覧ください。
http://home.hiroshima-u.ac.jp/gennai/
 
【循環器内科研修コース】
<概要>  初期研修修了後、循環器内科専門医を目指すコースです。個人の希望、臨床能力の到達状況等に合わせて研修病院を決定します。
 循環器疾患は内科診療の要であり、今後の罹患者数の増加を見込めば、一つの内科診療単位にとらわれない広い領域をカバーする分野であると思われます。冠インターベンションだけではなく、集中治療、リハビリテーションから高血圧・軽症糖尿病・脂質管理まで様々な英知が統合されて始めて、循環器疾患の管理は可能となります。したがって循環器内科とはいえ、その内容は内科学全般に他なりませんし、そうした智恵が求められています。
 
<構成病院郡一覧>
  国立病院機構広島西医療センター、国立病院機構東広島医療センター、県立広島病院、広島市立広島市民病院、安佐市民病院、市立三次中央病院、市立宇和島病院、中国労災病院、呉共済病院、済生会広島病院、済生会呉病院、松江赤十字病院、庄原赤十字病院、JA尾道総合病院、JA広島総合病院、三次地区医療センター、マツダ病院、広島鉄道病院、あかね会土谷総合病院、福山循環器病院
 
<研修期間>
   専門医研修期間は基本的に2~4年間とします。卒後4年目以降(教室所属2年目以降)は、個々にアンケート調査を行い、大学院進学も含め本人の意向を重視した上で進路を決定します。
 
<取得できる専門医・認定医>
  日本内科学会認定内科医、日本内科学会認定総合内科専門医、日本循環器学会認定循環器専門医、日本超音波医学会専門医・指導医、日本心血管インターベンション学会認定医・指導医、日本老年医学会専門医

詳細についてはHPをご覧ください。
http://home.hiroshima-u.ac.jp/cardio/
 
【救急科研修コース】
<概要>  本コースでは軽症から重症、内科系疾病から外傷など外因性疾患、そして小児から高齢者まで、幅広い急性期疾病に対応できる救急総合診療医の養成を目指す。

具体的習得目標
1) 救急初期診療における全身評価及び救命救急処置ができる。
2) 重症患者に対する集中治療ができる。
3) 一般救急外来患者への医療対応ができる。
4) 在宅や院外などの救急現場における急性期診療ができる。
5) リーダとして救急医療チームの指揮・指導ができる。
6) 災害時の医療対応ができる。

 ただし、広島大学病院のみの救急研修では初期・二次救急疾患、小児救急疾患等における臨床経験が不十分となるため、広島大学病院以外の救急医療施設と後期研修アライアンスを組むこととしている。
 
<構成病院郡一覧>
  広島市民病院ER、県立広島病院救命救急センター
この他、研修者の希望に応じてアレンジ。
 
<研修期間>
   日本救急医学会救急科専門医取得には3年間の研修が必要。ただし、専門医取得を目的としない場合は1年単位での研修可。後期研修修了後の進路は希望に応じて対応。
 
<取得できる専門医・認定医>
 
1) 基本領域学会専門医 救急科専門医、日本救急医学会救急科指導医
2) 多領域横断的関連学会専門医、新規加盟学会専門医 集中治療専門医、脳卒中専門医(救急科専門医取得後)
3) その他 認定内科医、総合内科専門医申請に必要な診療実績も取得可

詳細についてはHPをご覧ください。
http://home.hiroshima-u.ac.jp/kyukyu/
 
【診断病理科研修コース】
<概要>  研修内容は目的に応じて大きく二通りに分かれている。一つは病理医として歩みだそうとする医師を対象にしており、病理専門医として要求される知識、技能及び態度を身につけることを目的とする。他の一つは外科医、臨床腫瘍医clinical oncologistあるいはその他の臨床医を目指す医師のうち、自らの臨床専門領域における病理学的裏付けによる更に深い理解と発展を目的とする。病理部での業務は細胞診を含めた病理診断や病理解剖のみならずCPC、臓器ごとの症例検討会、医療評価委員会など診断の質的向上や医療評価などを分担し、各診療科、中央診療部門などと共に高度先進医療の重責を担うことを理解し、かつ実践する。
 
<構成病院郡一覧>
  広島市内及び近郊において病理医が常勤する総合病院
 
<研修期間>
  病理専門医を目指す場合:最低4年以上
その他の場合:希望に応じて
 
<取得できる専門医・認定医>
 
1) 病理解剖資格(2年目の研修終了時に申請)
2) 病理専門医(3年目の研修終了時には申請資格を得る)
3) 細胞診専門医(通常病理専門医取得後2年目以降には申請資格を得る)

詳細についてはHPをご覧ください。
http://www.hiroshima-u.ac.jp/hosp/cyuoshinryo/byori/

募集診療科 総合内科・総合診療科、消化器・代謝内科、腎臓内科、内分泌・糖尿病内科、呼吸器内科、リウマチ・膠原病内科、脳神経内科、精神科、小児科、呼吸器外科、心臓血管外科、消化器外科、移植外科、乳腺外科、小児外科、腫瘍内科、脳神経外科、整形外科、脊椎・脊髄外科、形成外科、皮膚科、泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科・頭頸部外科、放射線診断科、放射線治療科、産科婦人科、麻酔科、血液内科、循環器内科、救急科、病理診断科
募集の期間 平成21年12月末日まで(予定)
処遇
募集定員 不定
身分 各コースの勤務先病院により異なる
給与 各コースの勤務先病院により異なる
休暇 有給休暇・夏季休暇・年末年始
修了後の進路 本人の希望を尊重し決定する。

前ページ 1  2  3   

おすすめコンテンツ

このページのトップへ

Copyright © Mitsubishi Tanabe Pharma Corporation. All Rights Reserved.